ホーム | NEW ARRIVALS > MIX CD / GOODS / OTHERS The Crosley Revolution Portable USB Turntable BLUE
商品詳細

The Crosley Revolution Portable USB Turntable BLUE

販売価格: 10,000円 (税別)
希望小売価格: 17,800円
数量:
Crosley Radio(クロスレイ・レディオ)社からまさかの最新ガジェット登場 ! まるでサウンド・バーガー !? と思わず2度見してしまいそうなデザインの超コンパクト・ポータプル・レコード・プレイヤー“Crosley Revolution”。単三電池4本、若しくはUSBバスパワーで駆動する仕様となっているので、電池を利用すればアウトドアでレコードを再生することが可能です。スピーカーは内蔵されていないので、お手持ちのスピーカーをヘッドホンのOUT、またはLine Outにつないでいただければ、スピーカー本来の音質でレコードを楽しむことが出来ます。

□故障・不具合かなと感じたら

1. 音が飛んでしまいます。

音が飛ぶ原因はいくつか考えられます。次の手順で不具合が解消されるか確認して下さい。

(1) レコードの盤面に付いたホコリを拭き取る。

レコードに付着したホコリが原因で盤面の溝にレコード針が上手く乗らず、音が飛んでしまうことがあります。
ホコリがレコードに付着するのは静電気が主な原因ですので、専用のクリーナーや静電気防止剤などで拭き取ってください。
若しくは、メガネやガラスなどを拭く際に使用する柔らかな不織布などを用いて優しく拭き取ってください。

(2) レコード針に付いたホコリを取り除く。

レコードにホコリが付いていることにより、再生時にレコード針にもそのホコリが付着してしまうことがあります。
手でホコリを取り除くとレコード針を折ってしまう恐れがあるので、エアーブラシのご使用をおすすめします。

(3) 一度、レコード針を外し、再度取り付ける。

レコード針がカートリッジ部分にしっかり接続できていないと、音が飛んでしまうことがあります。
図の通りにレコード針を取り外していただき、再度取り付けてください。
またレコード針は消耗品になります。交換用のレコード針をお買い求めいただくだ際は、当該製品を購入いただいた店舗にお問い合わせください。

2. 音が歪む、ノイズが入ります。

音が歪む、ノイズが入る原因はいくつか考えられます。次の手順で不具合が解消されるか確認して下さい。

(1) レコードの盤面に付いたホコリや静電気を拭き取る。

レコードに付着したホコリや静電気が原因でノイズが入ることがあります。「プチッ」という音がした際は静電気が影響している可能性があります。
専用のクリーナーや静電気防止剤などで拭き取ってください。
若しくは、メガネやガラスなどを拭く際に使用する柔らかな不織布などを用いて優しく拭き取ってください。

(2) レコード針に付いたホコリを取り除く。

レコード針にホコリが付いていると、盤面の溝にレコード針が上手く乗らずにノイズが発生してしまうことがあります。
手でホコリを取り除くとレコード針を折ってしまう恐れがあるので、エアーブラシのご使用をおすすめします。


1と2においては、以下のようにレコード自体の盤面の状態が原因で問題が起きている可能性もあります。

・レコードの盤面の反り(歪み)がアームやカートリッジの追従能力以上に大きい場合
・レコードの盤面が薄く、溝も浅いため針が乗らない場合
・レコードのプレス不良の場合

上記3点においては、針圧を調整することができれば、問題なく再生できる可能性があります。
但し、当該製品は針圧が調整できないため、上記3点で起きた音飛びに関しては当該商品の不具合としてサポートを承ることができませんので予めご了承ください。

※本製品は直輸入品(海外正規流通品)です。
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